みんなの
#今の自分に繋がる話

カスタマーサービス びすこ

インターネットと私

小学校低学年の頃から、インターネットでブログやお絵かき掲示板を見ていました。その結果、5年生になる頃には眼鏡デビューを果たしました。

カスタマーサービス びすこ

ペパボと私

私が初めて知ったペパボのサービスは「ロリポップ!」でした。

具体的に言うと、ロリポおじさんというマスコットキャラクターの口がパカパカと動く広告を間違えてクリックしてしまい、「ロリポップ!」の存在を知るという衝撃的な出会いだったのですが、当時はロリポおじさんがとにかく怖くてたまらなかったことを覚えています。
その後、しばらくして見た目がおしゃれなブログを作りたく「JUGEM」でブログを作成し、「minne」で作品を購入したりするうちに運営会社が気になり、ペパボの存在を知りました。

エンジニア おぎどー

学生時代学んでいたことで、入社後役に立ったこと

学生時代に産学連携のプロジェクトで、丸1年、企業と合同で河川監視システムのプロトタイプを開発したことがあります。合同で開発したと言っても、企業側が仕様と監視に使うハードを作って、僕らがソフトウェアを開発するといった感じです。 ハード屋さんがソフトウェア側の仕様を決めると技術的に困難なのかどうか分からないので、とにかく最初は夢いっぱいの仕様を見せてきます。その仕様を「はい、わかりました」と受け取ると、いつまで立っても終わらないということに気がつきました。
それからは相手が要求した仕様について、無理そうだったら代替案を出して議論をしたり、代替案を実装して実際に見せて、「これでいいですよね!!!」みたいな強引なやり取りもしました。この時の経験が今役に立っているかというと、まだ微妙ですが、できないことを闇雲に頑張っても意味がない、こちらから提案すれば、相手は意外と納得してくれることを知りました。
来年1月から配属になりますが、配属先ではこの経験を生かして、自分も相手も得しないようなYesマンにならないで、とにかく自分の意見を持つ、ということを意識して働きたいと思っています。

ディレクター ながみ

インターネットと私

初めてインターネットに触れたときの記憶は全然ないです。サンリオ タイニー・パークを妹とやっていた記憶がかすかにあります。

「掲示板に住み着き」「自作サイトを作り」「ブログを書き」みたいな経験が僕にはありません。僕は音楽が好きで、自分が聴いたことのない音楽をインターネットで探して聴いていました。田舎だったので、ライブにも行けず、インターネットで音楽聴いて欲求を満たしていました。自分が生まれていない時代の不思議な歌番組や、昔のアイドル番組を観るのが好きで、それは今も変わっていません。

ディレクター ながみ

ペパボと私

「オモコロ」というメディアが好きで毎日読んでいました。大学3年生の時、オモコロの初代編集長であるシモダテツヤさんのことを調べていると、以前ペパボという会社で働いていたこと知り、ペパボについても調べてみると、僕が読みたい本を管理するためにいつも使っていたサービス、「ブクログ」を提供している会社と知って興味を持ちました。
大学4年の就活開始直前、「never young beach」というバンドのライブの写真をinstagramに投稿すると、ファンの方からコメントがつきました。その方のアカウントを見てみるとペパボのスタッフのヒルティさんで、会社の写真をたくさん投稿されていて、コーポレートサイトなどだけでは知ることのできないリアルなペパボを知ることができ、この会社で働きたいなと思うようになりました。ペパボの一次面接で面接官をしてくださったのがヒルティさんでとてもびっくりしました。

エンジニア スン

インターネットと私

幼稚園時代からインターネットを触っていた子供で、ローマ字は年長で覚えました。主にフラッシュゲームで遊んでいました。
高校生になって自分専用のパソコンを買い、画像編集、動画編集、HPやブログ作成など、プログラミング以外の事は全部やりました。
新しい事を知るのが好きだったのでインターネットはまさに情報の宝庫でした。

エンジニア スン

学生時代学んでいたことで、入社後役に立ったこと

学生時代にRubyやPHPを勉強していたことや、大学4年の時にいったスタートアップでのインターン経験は入社後、役に立ちました。
また自分がやりたいと思った事を、まずはやってみるという姿勢を学生時代に身につけることができ、その姿勢のおかげで、入社してからもどんどん色々な事に参加したり、色々な事を吸収できているので、強みを認識するのは大事な事だと思います。

デザイナー あらやん

インターネットと私

絵を描くのが好きで、5歳のころからwordの図形で絵を描いていました。
中学生になってからは自分のサイトを作ったり、お絵描き掲示板を毎日見に行っていました。
大学に進学し、購読していたブロガーがたまたま同級生で友達になりました。
さらにTwitterで知り合った人とライブで会うことができ、現実とネットはつながっていると改めて気づき、嬉しくなりました。

デザイナー あらやん

ペパボと私

同じ大学の卒業生に自分好みの絵を描く人を見つけファンになりました。
Twitterのアカウントを探しその方のツイートをみていると、その方が働く会社の新卒サイトがシェアされてきて、ペパボの名前を知りました。
面接でペパボに来た時に、はじめてその方に会うことができて凄く嬉しかったです。
デザイナー説明会で仕事内容や考え方だけでなく、アボカドの育て方の話を聞いて、いい会社だなと思いました。

ディレクター ダディー

インターネットと私

はじめて家にインターネットが繋がったのは小3の時でした。当時好きだったアニメや漫画のテキストサイトを観たり、ゲームの攻略法について調べていました。

「インターネットを使えば知りたかった情報がなんでもわかる、すげー!!!」と思ったことを覚えています。
中学生の時は音楽にはまっていて、今まで聞いたことの無かった昔の音楽をインターネットで探して色々聞いていました。解散してしまったバンドのライブ映像を観ることが出来る「YouTube」に衝撃を受けました。

エンジニア じょう

インターネットと私

インターネットに初めて触れたときは「検索とかできて、いろいろ便利!」くらいの感覚で、それほど感動はありませんでしたが使っているうちに、向こう側の誰かの行動がリアルタイムに伝わってくるという所に魅力を感じるようになりました。
そのため自分がものをつくるときは、インターネットのリアルタイム性を意識しています。

エンジニア こじこじ

入社前と入社後のギャップ

ペパボスタッフのアウトプットの量と質とが、入社前に自分が感じていたレベルよりもはるか上をいっていたことがある意味ギャップだと感じています。
入社前は、「アウトプット=社内での活動」という印象があったのですが、実際は、何かあるたびにブログや勉強会を通して外部に向けてアウトプットしていますし、反対にアウトプットするために何かするという方もいるほどです。

エンジニア こじこじ

学生時代学んでいたことで、入社後役に立ったこと

サービス開発は、問題解決の繰り返しで、問題を発見し、原因を調査し、解決する方法を考え、それをプログラムに書き起こすという作業をすすめていきます。 大学の卒業研究も、同じような問題解決のフローで研究をしていたので、自然と問題解決力が身についていたので、入社後に役に立っているなと感じています。

デザイナー ちーちゃん

インターネットと私

小学生の頃、両親にパソコンを買ってもらいました。自分の秘密基地みたいなものが欲しくて、ホームページを作り始めました。
ネットでしか繋がることのできない、見ず知らずの人たちとホームページを介して繋がるのがとても楽しかったです。自分の作ったものを褒めてもらったり、逆に他の人が作ったものを見て感動したりしました。

デザイナー ちーちゃん

ペパボと私

ホームページを作っているときに、「ロリポップ!」のバナーをよく見かけて、小学生だった為使えませんでしたが、かわいいな〜、いつか使いたいなーと思っていました。
「ロリポップ!」を運営している会社のロゴが可愛くて、ペパボという会社を知りました。しかし、第一次ホームページ大好き時代が終わり、一旦ペパボとはお別れをしました。就活が始まるタイミングで、ポートフォリオサイトを作ろうと考えたときに、「そうだ!ロリポップ!の会社!」と思い再び検索。ペパボとの再会です。昔の思い入れと、とても楽しそうな会社の雰囲気に惹かれ、「めっちゃ入りてぇ!」と思ったのを今でも覚えています。

エンジニア あらみそ

インターネットと私

13歳の時、はじめて家にパソコンが導入され、毎日インターネットの海に飛び込んでいました。扱いにも慣れ、調子に乗っていた頃、はじめてブラウザクラッシャーを踏みウィンドウを閉じても閉じても永遠に増殖するウィンドウが怖すぎて、泣きわめくという体験をしました。機械は便利だけど恐ろしいものだなあということを勉強しました。

エンジニア 局長

インターネットと私

大学入学と同時に初めてパソコンを購入してLANケーブルを接続したその瞬間、ネット世界の住人となる運命の扉を叩くことになりました。
僕の場合、インターネットの入り口はネットワーク対戦でした。
僕は元々パソコンやネットワーク関連のことが苦手だったのですが、大好きだった「大乱闘スマッシュブラザーズ(64版)」のネットワーク対戦を高校時代の友人とやりたいという気持ちが沸騰し、小学生の頃に購入したソフトからROMイメージを吸い出したり、パソコンにエミュレーターを導入したり、ポートの開放やP2P接続、サーバーの立て方を覚えたりして悪戦苦闘しながら実現しました。
振り返ってみるとあのときの情熱は凄まじかったですね。それだけインターネットの可能性にワクワクを感じていたのだろうと思います。

ディレクター はなちょろ

インターネットと私

今も昔もインターネットをこよなく愛し、人とのつながりや情報収集・発信も、呼吸をするようにしています。好きを仕事にしたいという思いが強くあったので、Webサービスを数多く提供する会社で、ディレクターになれて本当によかったです!

ディレクター ちっぴー

インターネットと私

小学生の時、パソコンにはいっていたデザインソフトで素材やホームページを作っていました。中学生になったある日「ヤフオク!」を見ていると、近所の雑貨屋さんで見たことのあるスカートがトータルコーディネートのセットになって、元の値段より高く売っていました。

「これは私もできるかも」と思い、洋服を買ってきてコーディネートして販売したところ、次々と商品が売れていきました。今よりも実はあの頃のほうが試行錯誤してインターネットを使いこなしていたように思います。

デザイナー ぷっちょむ

インターネットと私

小学生の時、家にはじめてWindows 98のパソコンがきてFLASHアニメなどを見まくっていました。HTMLのタグを書いてホームページを作るのが楽しかった。

デザイナー ぷっちょむ

学生時代学んでいたことで、入社後役に立ったこと

学生時代に趣味で触っていたPhotoshopやillustratorやHTMLが今そのまま仕事になっています。

エンジニア けおけん

ペパボと私

修士1年のときに友人から「WEBで本棚つくれる面白いサービスがある」と教えてもらい、「ブクログ」を使い始めました。その後、就職活動する際に「ブクログ」のフッターにあったサービス運営会社名でペパボを知りました。

エンジニア おっくん

入社前と入社後のギャップ

GitHub Enterprise や Slack(入社当時はIRC)といったコミュニケーションツールを活用する文化が浸透しており、非常に静かです。

ウェブサービスを展開する企業にはよくあることかもしれませんが、当時はインターネット上で活発にアウトプットされている方も、会社では静かにお仕事をされている様子にギャップを感じました。とはいえ、大学の研究室で過ごした頃と静けさに変わりはなく、快適に仕事ができています。

カスタマーサービス トビー

ペパボと私

ミュージシャンのYeYeさんのTwitterを見ていると、見知らぬおじさんと楽しそうにやりとりをしているのを発見。そのおじさん(「グーペ」マネージャーのヒルティさん)とのTwitterのやりとりや、Twitterから知ったYeYeさんのブログを見たことがきっかけで「ペパボ」の存在を知り興味を持ちました。

バックオフィス あちゃ

インターネットと私

中学1年生の時に初めて家のパソコンがインターネットにつながりました。掲示板やチャットで、インターネットの中にいる知らない人たちと話すことに夢中になりました。
プロフィールやブログを載せた自分のHPをつくり、PictBearというソフトを使って画像を加工してバナーを作ったり、HPのデザインを定期的にリニューアルしていました。この頃はたぶん1日5時間くらいはインターネットをしていたのではないかと思います。それまで知らなかった世界を教えてくれるインターネットにどんどん没頭していき

デザイナー なおめめ

インターネットと私

10歳のときにインターネットと出会ってからずっと大好きです。なんでずっと大好きなのかを考えると、やっぱり自分が書いたことや作ったものを誰かが見て、なにか反応してくれるのがうれしいからだと思います。どこかの掲示板に書き込んだことに対して誰かから反応があったとかホームページを作ったら人が来た、とかそんなちょっとしたことが強烈な体験でした。

今だって「いいね」がついたらうれしい。インターネットのおかげでふつうの人でもこういう体験がたくさんできるようになったのは素晴らしいことだと思っています。そういうインターネットが大好きです。

カスタマーサービス かれん

ペパボと私

中学生のころにインターネットで「ロリポップ!」のバナーをよく見ていました。
まさか将来このサービスを提供している会社で働くとはおもっていなかったです。

営業・プロモーション すっしー

学生時代学んでいたことで、入社後役に立ったこと

大学時代に軽音楽部に入部しました。メンバーと一緒に課題を解決し“いい演奏をする”という経験は、仕事にも通じる部分があるなと、社会人になってから思いました。

大好きなメンバーと、大好きなバンドのコピーライブをしたのですが、そのライブを観た後輩が「あの時のライブでやっていた、バンドのCDを買いました!」と言ってきた時は、凄く嬉しかったです。ペパボは表現している人たちを支えるサービスが多いので、ライブの経験は役に立っています。

デザイナー 鹿

学生時代学んでいたことで、入社後役に立ったこと

ペパボは、やりたいと手を挙げればなんでもやらせてもらえる会社です。だから、ペパボのデザイナーは、グラフィックデザインはもちろん、HTMLやCSSのコーディング、アニメーションのインタラクション、印刷物のエディトリアルデザイン、チームのマネージメント、詩の朗読までやりたいことをかなえることができます。

それぞれが得意なことを武器にして、多様な領域を手がけています。僕は大学では映画を学んでいたため、渋谷の街をCTOが徘徊するプロモーション映像を制作する機会にも繋がりました。

ディレクター ふっちー

ペパボと私

就職活動が始まってからも「働きたくないでござる」くらいに思っていたところで、大学の先生や先輩から「ペパボ合うんじゃない」と紹介されました。
サービスは使っていたし、スタッフのブログをみると趣味が合いそうだったため、「ここなら働けそう!!」とテンションがあがり、説明会に参加しただけですが「たぶん内定だわ~」と両親に報告したことを覚えています。

エンジニア いもっち

インターネットと私

最初にインターネットに触れたきっかけは、当時遊んでいたテレビゲームの裏技を調べたかったからです。
「便利な情報が見つかる場所」としてのインターネットから始まりましたが、慣れていくにつれ「面白いもの」という見方に変わっていきます。
その時のインターネットはまだ現実から完全に分断されているような世界で、学校や友人からは得ることができないような、知識、思想、作品、変人を覗けるコンテンツでした。
素性もわからない人たちが作るコンテンツがとてつもなく面白くて、自分も作りたいという思いが高まった学生時代でした。

エンジニア いもっち

ペパボと私

ペパボの名前をきちんと知ったのは、「グーペ」のとんかつ教室がきっかけでした。 惹かれた理由は「面白そうだから」です。
それに加えて、お産合宿やP1など、新しいサービスを作ることのできるイベントが多くあることや、SNSから見える社内の空気感が非常に好みで、自身の所属していたサークルと近しいものを感じたのが入社の決め手でした。

エンジニア くろ

ペパボと私

研究室の後輩がリクナビの採用ページをたまたま開いていたのを見てペパボを知りました。企業研究を進め、ペパボの様々なサービスを知れば知るほど興味深く、応募しようと決めました。

選考中は「ログピ」という、当時ペパボが提供していた日々の出来事を記録していくライフログサービスをよく使っていて、ある日ケンタロさんが「誰かラーメン食べに行きませんか」と「ログピ」で呼びかけていたので「行きます!」と言って一緒にラーメンを食べに行きました。

また最終面接の時は、面接開始の時間が遅い時間だったため「この後飲みにいきませんか」と今度は自分からケンタロさんを誘って飲み行きました。すでに内定が出ていた同期の話などで盛り上がったのを覚えています。

管理職 まよと

ペパボと私

ペパボとはホームページを作っていた中学生の頃に「ロリポップ!」をきっかけに出会いました。当時はお金を払うことが難しかったため使うことはできなかったのですが、短いドメインでホームページが公開できてCGIの掲示板やカウンタが使える、憧れのレンタルサーバーでした。「ロリポップ!」のデザインは印象に残っていて、その頃からペパボのサービスのファンです。就職活動しているときは、自分は、こんなすごい会社には入ることができないだろうとエントリーする前から諦めていたのですが、やっぱりインターネットに関わる仕事がしたいという強い思いがあり、意を決して説明会に参加しました。

カスタマーサービス らむ

インターネットと私

小学生の頃に、初めて自宅に家族共用のパソコンが家に導入され、ほぼ私が占領していました。
当時有名だったコミュニティサイトのお絵かき掲示板に入り浸り、親にペンタブを買ってもらって絵を書いて遊んでいました。そこから、サイトを作って自分のイラストを公開している人を見つけ、自分も作ってみたいと思い、作り始めたのがインターネットにのめり込んだきっかけです。

バックオフィス ちんさつ

インターネットと私

中学生の頃に初めて家でインターネットが使えるようになり、週末の決まった時間だけ親から使用許可が出ていたので、好きなマンガやアニメのサイトを巡っていました。
ど田舎だったので回線が遅く、Flash動画も見られない有様でしたが、高校の頃にはメモ帳でタグを打って個人サイトを公開して遊んでいました。(ちなみに今でも実家で「YouTube」の動画を見ようとすると読み込みに一晩かかります)
福岡の大学に進学して一人暮らしを始めた途端に回線が爆速になり、「YouTube」や「ニコニコ動画」もサービス開始して無限にインターネットが楽しめるようになったので、一日中パソコンの前にいました。

バックオフィス ちんさつ

ペパボと私

大学生のときにネットサーフィンをしていて、当時のペパボスタッフのブログをたまたま見つけたのがペパボとの出会いです。
TwitterやFacebookが普及していない時代に素性を明かしてネットで表現活動をしている人がいるということに驚き、他のスタッフのサイトを見たり、ペパボのサービスを使うようになりました。自分が就活生になったときにペパボも新卒採用を始めたので、因縁めいたものがあるのかもしれません。

デザイナー

インターネットと私

小学生のころからPostPetにはまり、“部屋”や“おやつ”をダウンロードして遊んでいました。デスクトップの壁紙もダウンロードし、設定変更したりするうちにインターネット上に載せる絵に興味を持ち始めました。

中学生になるとチャットやお絵かき掲示板にハマり、「フミコミュ!」という、同年代の子が集まるWEBサイトに入り浸っていました。憧れのイラストレーターさんのサイトやホームページ素材屋さんを見て、自分で描いたイラストや飼っている猫の写真を載せるホームページを作ろうと思い立った際に「ロリポップ!」を知りました。

デザイナー

学生時代学んでいたことで、入社後役に立ったこと

デザインの事以外も、デッサンやプログラミング、簿記など、いろんなことを学べる学部でした。ペパボのように職種ごとの垣根を越えやすい会社だと、ふとしたタイミングで昔学んだことが活かせることがあります。気軽に意見がいえる雰囲気だからこそ、あれもこれもと学んでいた自分にとっては最適な環境でした。

デザイナー モハゑ

インターネットと私

学生時代はほとんどインターネットとは無縁の生活をしていました。中学生くらいまでインターネットは機械版の辞書だと思っていました(あながち間違いではないですが)。
大学に入学後しばらくしてmixiの存在を知り、mixi内のつぶやき機能みたいなのを荒らし始めていたとき、友達に「はるちゃんはTwitterをやったほうが良いと思う」と言われました。そこからTwitterを始めたことで、インターネットと自分が近くなったような気がします。

デザイナー モハゑ

学生時代学んでいたことで、入社後役に立ったこと

学生時代は、何かものをつくるにあたって「ひたすらに考え抜く」ということが体に染み付いたような気がします。
なぜつくるのか、人を引きつけるコンセプトを導き出せているか、人にどう感じて欲しいのか、など、その考え方や頭の整理の仕方は、入社後に何をつくる場合にも役立っていると感じています。

ディレクター さおぴ

入社前と入社後のギャップ

SNSやブログを通じて社員のみなさんを見ていたので、特にギャップはなく「本物だ!」という気持ちで毎日が楽しかったです。強いて言うなら、入社前は「おもしろいことをまじめに行っている」イメージが強かったですが、それ以上に暖かくて優しい会社だと感じました。

営業・プロモーション なおき

学生時代学んでいたことで、入社後役に立ったこと

海外販売ができるネットショップ開業サービスの「Jugem Cart」を担当していた時は、海外の企業・同じチームの外国籍スタッフとの英語でのコミュニケーションや、海外出張時に英語が役立ちました。

入社当初は、海外向けのサービスなどがなく英語が役に立つとはあまり考えていませんでしたが、IT業界は変化が激しく、ペパボも日々進化しているので、新しいサービスの立ち上げや事業の拡大のタイミングも多く、今までの経験が活かせることが多くあると思います。