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#学生時代

カスタマーサービス びすこ

学生時代のエピソード

大学時代は本屋さんやパン屋さんでアルバイトをしながら、友達とわいわい遊んでいました。ただ、成績だけはよくしたい!という謎の意地があったため、テスト前のみ徹夜に徹夜を重ねてひたすら勉強をしていました。その結果、こんな私でも学科首席として卒業することができました。どや!(?)

カスタマーサービス びすこ

ペパボの就活のエピソード

ペパボの会社説明会に参加した後は『とにかくペパボに入社したい!!!』という一心で、ペパボに入社した先輩たちや、ペパボスタッフのTwitter、ブログなどをネットストーキングし、過去まで遡って読み漁りました。ペパボのサービスも実際に使ってみたことを覚えています。

エンジニア おぎどー

学生時代のエピソード

高専の3年生までは、ずっと部活をしていました。
4年生になると部活を引退し、車の免許を取得したこともあり、ひたすら遊び、ひたすら映画館でアルバイトをしていました。とにかく遊ぶことに精一杯だったと思います。
アルバイトは1日8時間、週6日でやっていたので、遊ぶためにレポートなどの課題はアルバイトの隙間時間にやるなど時間を効率的に使い、寝る時間を少し削って遊んでいました。

エンジニア スン

なんでこの学校に進学したの?

周りに流され、特に理由もなく機械工学部に進学しようと考えていたのですが、センター試験があまり奮わなかったので将来を考え直しました。
その結果、自分の好きなコンピュータに関することがやりたくなり、やったことの無かったプログラミングに漠然と興味が湧き、情報学部のある学校に進学しました。

エンジニア スン

学生時代のエピソード

課題に追われる毎日を過ごしながら、プログラミングを勉強していたのですが、思っているよりつまらなかったのが最初の印象です。
プログラミングを学ぶ専門のコースに、なんとか進んだのですが、なかなか概念が理解できず、コースの単位を落としてしまうような落ちこぼれでした。しかし、自分が学びたいと思ったことを中途半端に終わらせるのがとても嫌だったので、自分からプログラミングを勉強し直しました。
大学のプロジェクト(ゼミみたいなもの)で成果物を作りながら勉強し直せたのが、自分の基礎になりました。

エンジニア スン

ペパボの就活のエピソード

当時インターンをしていた会社の先輩エンジニアが元ペパボのスタッフで、その人に「行ってみたら」と言われたのがきっかけです。
最初はペパランチョンに参加したのですが、CTOとチーフエンジニアの話を聞き、この会社はレベルが高すぎて無理だと思ってその時はエントリーしませんでした。
しかし、どこかで諦めきれない思いがあったので最後の最後に挑戦することにし、今に至ります。

ディレクター ダディー

就活のエピソード

インターネットが好きだったので、デザイナーになるためにコーディングの勉強をしました。
そしてエンジニアになるためにPHPのコードなどを書きましたが、エンジニアとデザイナーが行う仕事の間に発生する、業務の効率化や改善を行う仕事の方が自分には向いているのではないかと思うようになりました。そんな時ディレクターという仕事を知り、興味を持ち始めWEBディレクターの転職支援を行う人材紹介会社で1年半インターンをしていました。
その後なぜか会計・経理のアウトソーシング会社の第1号新卒として内定をいただきましたが、友達の紹介でペパボの選考に参加し「この人たちと仕事がしたい!」と強く思い、入社を決めました。

エンジニア じょう

働くうえで大切にしたかったこと

人を大切にしてくれる会社で働きたいと思っていました。
また、就活をしていたときはRubyがお気に入りの言語だったので、できれば仕事でRubyを書きたいなと思っていました。

デザイナー ちーちゃん

働くうえで大切にしたかったこと

雰囲気の良い会社です。一日の大半=人生の大半を会社で過ごすことになるので、仕事は辛くても、人間関係で悩みの少ない会社に入りたいなと思っていました。人間関係が良ければ、仕事が辛くても頑張れると思っていたからです。

エンジニア あらみそ

学生時代のエピソード

研究室に所属している学生はもちろん、所属していない学生やいろんな企業の方が、頻繁に研究室にやってくるという少し変わった研究室で大学時代を過ごしました。

エンジニア 局長

就活のエピソード

ペパボとの初めての出会いは、毎年行われている大規模新卒説明会でした。
当時は「こんな会社がこの世に存在するのか?」と驚きを隠すことができず、気がついたら恋に落ちていました。 また、採用担当の方々とお話するたびに、溢れ出るペパボの魅力に、気がついたらペパボを愛していました。
自己表現をする人達を支援するサービスを作り出していることと真面目に面白いことをする文化に魅力を感じ、心の底からこの人達と一緒に仕事がしたいと思い入社を決意しました。

ディレクター はなちょろ

学生時代のエピソード

サークル、インターン、バイト・・・今だからできることを一生懸命に楽しんでいました!ごく普通の学生だったと思います。

ディレクター はなちょろ

働くうえで大切にしたかったこと

年齢や入社歴問わず、手を挙げればチャンスをもらえる、そんな環境に身を置きたいと思っていました。また、転職理由としてよく聞く「人間関係」で悩まされることがないと思える場所が良いなと思っていたので、内定もらった会社にはその会社で働くひと5人くらいと話しをしたりしてました。笑

ディレクター はなちょろ

ペパボの就活のエピソード

現在取締役の星さんとの二次面接で、面接前から星さんのTwitterをフォローしていたのでそのツイートに関する話や、イケてるインターネットサービスの話などを夢中で話をしていたら、気が付いたら3時間もたってしまっていて、日が沈んでいました。

ディレクター ちっぴー

働くうえで大切にしたかったこと

自分にはない価値観を持っている会社で働きたかったです。ペパボのユーザーを大切にする姿勢は本当に素晴らしいく、周りの人も本当に優しいし穏やかです。日々いろいろ学ぶことが多いです。

デザイナー ぷっちょむ

学生時代のエピソード

時間がたくさんあったので、音楽イベントのポスターやサイトなど、作りたいものを作りまくれた。

デザイナー ぷっちょむ

ペパボの就活のエピソード

最初総合職で受けていたがポートフォリオを持っていったところ二次面接からデザイナー職で受けることを勧められました。
デザイナー職の面接では、面接官だったとしやさん(「minne」のマネージャー)のブログをたまたま読んでいてRuby on Railsのチュートリアルに取り組んでいたことを知っていたので、つまずいたところや、あるある話で盛り上がり、楽しかった記憶があります。

エンジニア けおけん

ペパボの就活のエピソード

二次面接と最終面接では大学院で研究していた拡張現実感(AR)について話したり、開発していたアプリケーションを持ち込んでデモンストレーションしました。あと趣味の釣りの話を熱く語りました。

エンジニア おっくん

ペパボの就活のエピソード

数社受けた中で、最も手応えを感じないまま就活が進行していったような印象があります。入社したいとは思いつつ、まさか内定をいただけるとは思ってもいなかったので、内定通知メールが届いた時は飛び上がるほど喜びました。

カスタマーサービス トビー

学生時代のエピソード

大学は鴨川近くに住みたいという理由で京都の大学に進学したため、鴨川中心の生活でした。昼は友達と鴨川でビールを飲み、時に鴨川デルタで告白してフラれ、夜は鴨川でビールを飲んでいました。

バックオフィス あちゃ

学生時代のエピソード

ボランティアサークルに入り、サークル仲間とイベントを企画し、その準備に毎日明け暮れていました。
サークルの中では制作部というポジションで、イベントのチラシや冊子、動画などを作ていました。
その中で、パソコンを使って皆のアイディアを形にしていく楽しさや、インターネットを使って自分の作った冊子や動画をいろんな人に見てもらえる喜びを知りました。
その気持ちと中学生のころ知ったHPを作る楽しさとがリンクして「やっぱりIT業界で働きたい」と思いました。

バックオフィス あちゃ

ペパボの就活のエピソード

ペパボの”大切にしてほしい3つのこと”のなかの1つに 「アウトプットすること」があり、サークルでも、冊子や動画を使って自分の考えを伝えてきた経験と、絵を描くのが得意だったことから、自分の考えやアイディアを絵本にして、面接時に持って行きました。
ほかにも、選考中にペパボスタッフのTwitterにリプライを飛ばしてみたり、Facebookで面接をしてくださった方を探してメッセージを送ってみたり、自分をアウトプットするために何をすればいいか考えて行動しました。

デザイナー なおめめ

学生時代のエピソード

写真とインターネットをがんばりました。専攻の経済学はグラフがおっぱいに似ていたことくらいしか覚えていなくて本当に残念です。ずっと趣味だった写真のサークルに入りました。みんなででかいカメラを持って毎日遊びました。遊んで暮らすとお金がなくなるのでインターネットの会社でHTMLとCSSを書くアルバイトをしました。ホームページを作っていて本当によかったと思っています。

当時わたしはHTMLとCSSを書くのが大好きだったので、アルバイトも遊びの延長のようでした。そうやって好きなことをまじめにやっていたら運良く仕事にありつくことができました。

デザイナー なおめめ

働くうえで大切にしたかったこと

まずは今まで好きでやってきたことが活かせるかどうかが大事でした。デザインもコーディングももともと趣味でやっていたことで、これなら続けられると思えました。ペパボのデザイナーの仕事内容はそれと合っているし、研修がしっかりしていることは基礎的な部分が不安だった私には魅力的でした。

あとは楽しく働けそうかどうかもとても重要でした。多くの時間をどんな人と、どんな環境で過ごすのかは気になります。ペパボの人たちはSNSでたくさんの事を発信しているので、それを見て「この人たちなら仲良くできそう…」と安心したのを覚えています。

カスタマーサービス かれん

働くうえで大切にしたかったこと

変化に柔軟であること。
自分が一員として働いているところがイメージできる雰囲気であること。あとは髪型や服装が自由なところ。

営業・プロモーション すっしー

ペパボの就活のエピソード

これまで、人生の転機では必ずつまずいてきました。高校3年生の頃、1学期が終わったときに、推薦が受けられないことが発覚し、遅れて受験をスタート。すべり止めを、全速力ですべり、敢え無く浪人となりました。就職活動でも、同級生に遅れをとってスタート。何度面接を受けても、ガチガチに緊張し、敢え無く就職浪人。

そのくらい就活が苦手な自分でしたが、なぜだかペパボの面接のときは素の自分で話すことができて「この会社でならうまくやっていけるのでは!」と初めて希望を持つことができました。

エンジニア いもっち

なんでこの学校に進学したの?

短大にはゲームを作るプロジェクトがあったので面白そうだなと思って進学を決めました。
もう一つは、大学パンフレット見たときにゲームを作るサークルというのがあったからです。
短大二年間はあっという間に終わってしまい、まだサークルで何か作りたいなと思い大学三年に編入しました。

エンジニア くろ

学生時代のエピソード

大学院時代は、学会発表で色々なところに行きました。アメリカやフランスに行けたのはかなり嬉しかったです。笑

管理職 まよと

学生時代のエピソード

コンピュータで知らないことをなくしたいと思い、とにかくコンピュータに関することならなんでも勉強していました。学科では独学で勉強しにくい分野を限界まで履修し、それ以外のところは図書館をフル活用して学習していました。当時技術系イベントをネット配信するのが流行っていて、トレンドとなっている技術要素などもウォッチしていました。興味があることにずっと時間を使っていました。

カスタマーサービス らむ

学生時代のエピソード

学校では、他の理系大学と合同でアプリを作るプロジェクトを1年間やり、アプリの企画からビジネスモデルの立案などをしました。
アプリのロゴや出てくるキャラクターのデザインも行いました。
プライベートでは、居酒屋でアルバイトをしたり、スーパーの試食販売員のアルバイトをしたり、インカレサークルに入ってみんなで飲んだり旅行したりしていました。

カスタマーサービス らむ

ペパボの就活のエピソード

ペパボの二次面接が終わった帰り道に、「初めて面接で自分が思ったままの気持ちを話せた」という実感がありました。当時 就職氷河期で、多くの会社で面接を受けて惨敗していた頃だったので記憶に残っています。その実感が、自分の中でペパボへの志望度をアップさせたきっかけになりました。

バックオフィス ちんさつ

学生時代のエピソード

大学のときは軽音サークルとネットサーフィンで時が過ぎました。
大学院進学で上京したのですが、知り合いが皆無だったのでとにかく自分からいろんな場所に顔を出してコミュニケーションの幅を広げていました。

バックオフィス ちんさつ

ペパボの就活のエピソード

一次面接(集団面接)はすごくうまくいったと確信があったのですが、二次面接がぼろぼろでまったく手応えがなく、帰り道すごく落ち込んだ記憶があります。通過の連絡をいただいてほっとしたのですが、このときに改めて「私はペパボで働きたいんだ」と実感し、残りの面接も一生懸命やろうと決意して臨みました。

デザイナー

就活のエピソード

東京で選考を受けるために、宮城から深夜バスで往復する生活をしていました。就活最初の元気があるうちは4列シート、徐々に3列シート、選考が思い通りに進まず、疲れてくるとゆったりシート、もう就活やだな嫌だなぁ…と思って最終的には新幹線に乗って自分を甘やかしていました。往復生活では荷物をコンパクトにしつつ、移動中はゆったりとした服装に着替えるなど、長距離移動に対応できるための適切な取捨選択ができる技術が身につきました。

デザイナー モハゑ

学生時代のエピソード

デザインの授業は、ほとんど専攻していませんでした。
「かっこいい」や「かわいい」じゃなくて、「おもしろい」ものをつくりたい!という気持ちが非常に強かったです。偽物の標識を100種類つくったり、大喜利メモ帳みたいなのを100種類つくったりしていました。
サークルでは、野球部の幽霊部員として活躍しました。

ディレクター さおぴ

学生時代のエピソード

大学では、広告や雑誌について学んでいました。大学以外の場所でも「やりたいことはなんでもやろう!」という精神で、好きなことにはどんどん飛び込んでいきました。例えば、広告のことを勉強するうちに広告のキャッチコピーに興味が湧くようになり、コピーライター養成講座に通っていました。かわいい雑貨が好きだったので、ロフトやキデイランドなどの雑貨屋でアルバイトをしていました。

ディレクター さおぴ

働くうえで大切にしたかったこと

個人向け・自己表現ができるインターネットサービスを提供している会社で働きたいと思っていました。また、スタッフの様子がわかる会社も探していたように思います。

ディレクター さおぴ

就活のエピソード

初めての面接で全然受け答えできず撃沈して、その後大学のキャリアセンターでカウンセラーの方に相談しながら号泣したことをきっかけに、キャリアセンターに色々相談するようになりました。
カウンセラーの方に「HP作っていたことを面接で言ったらいいじゃん!ブログも印刷して持っていきなよ!」と言われ、目からウロコが落ちました。「中学生の頃にやっていたことが、就活に役立つの?」と驚きながらも嬉しかったです。

ディレクター さおぴ

ペパボの就活のエピソード

ずっと自分が何をしたいかわからずに就活をしていたのですが、ペパボの存在を知ったときに「私がやりたいことだ!」と強く思いました。昔からインターネットで自己表現をしていたわたしにとって、ペパボはぴったりな会社でした。

また、IT企業は正直ギラギラしている印象があったのですが、創業者の家入さんの本(「こんな僕でも社長になれた」)を読み、「こんなにあたたかい会社があるんだ」と感動し、さらにペパボに入りたくなりました。面接の前は必ず家入さんの本を読んでから挑んでいました。