みんなの
#仕事の思い出

カスタマーサービス びすこ

仕事のやりがい

分かりやすく、親切な対応を心がけてお問合せに対応しているのですが、実際にお客様から『おかげさまで問題が解決しました!ありがとうございました!』などのメッセージをいただくことがあり、その都度お客様のお役に立てたのだな、と実感できることが今の仕事のやりがいです。カスタマーサービスは他の職種よりもお客様との距離が近く、直接お客様を手助けできるのでやりがいも盛り沢山だと思います。

カスタマーサービス びすこ

大変だったお仕事

チャットにて、初めて1人でお問合せに対応したとき。知識が今に比べてほとんど無かったので、相手の言っていることや困っている状況を理解できない上に、リアルタイムでやりとりをしているので、できる限りお客様を待たせたくない!という状況で中々大変でした。(先輩に教えてもらってなんとか対応できた時は、心底ほっとしました…!)

カスタマーサービス びすこ

研修での思い出

新卒研修の終了後、お世話になった先輩や同期からのメッセージを集めた冊子をもらったことが最高の思い出です。本当に色んな方からメッセージをいただけてとても嬉しかったと同時に、ペパボで働く人たちの温かさを実感しました。

エンジニア おぎどー

1番嬉しかったお仕事

サイクルOJTでお客さんに届く機能を初めてリリースしたことです。小さなリリースでも学生の頃からずっとやりたかった、コンシューマに価値を届けるという経験ができて本当にうれしかったです。

ディレクター ながみ

仕事のやりがい

SUZURI」の新アイテム、ブランケットのPR記事の作成を担当しました。プロモーション方法を1から考えて、記事を作成や写真撮影、作家さんとやりとりするなど、やることは多岐に渡り、わからないことも多くとても大変でした。いざ自分が書いた記事を公開してみるとTwitterで「おもしろい」と拡散され、売上も好調で「やった~~!がんばって良かった~~!」って思いました。お礼のお手紙をくれる人もいて、本当に嬉しいです。

エンジニア スン

仕事のやりがい

まだ研修中ですが、基礎研修で得た知識や経験を、OJTでそのまま活かすことができるのが、新卒のやり甲斐だと感じています。

エンジニア スン

1番嬉しかったお仕事

グループ研修で個人賞を受賞し、ケンタロさんに表彰していただき抱き合ったことです。

エンジニア スン

研修での思い出

新卒は研修の一環で福岡支社に一ヶ月間行きます。慣れない土地に不安も多く最初はどうなるんだという気持ちだったのですが、職種関係なく色々な人と関われる最高の経験ができました。また同期と切磋琢磨し、ほとんどの時間を一緒に過ごしたので、お互いがどういう人柄なのかを理解しあいながら研修に励むことができました。福岡研修最後の日はたくさんのスタッフが飲み会に参加し、僕らを見送ってくれたのがとても嬉しく、今でもその時のことを思い出します。

デザイナー あらやん

1番嬉しかったお仕事

研修中、自分が作成した「グーペ」のテンプレートをお客様が実際に使ってくださっているのを見た時とても嬉しかったです。

ディレクター ダディー

1番嬉しかったお仕事

広告のユーザー獲得効率を倍にするという、わりとヘビーな目標を立てました。そしてその目標が達成できたのが嬉しかった経験です。
広告の知識もほとんど無く、代理店の方たちの話を理解できるようになる事からスタートでした。 知識も経験も皆無だったのですがまわりのみなさんに助けていただいて、代理店の方たちからいただいた提案をひとつひとつ、一緒に実行していき、獲得効率目標を達成することができました。達成できた事は、本当に忘れることが出来ない瞬間です。

エンジニア じょう

研修での思い出

入社1年目はほとんど研修でした。
ペパボでのチーム開発のやり方を学びながら、WEBアプリとモバイルアプリをつくって動かせるようになるスーパーグレートな研修を受けました。
2年目はこれをさらにスーパーグレートにするため、エンジニア研修担当者の1人として研修を実施しました。

エンジニア こじこじ

1番嬉しかったお仕事

私がiOSアプリ開発を始めてから初めて機能追加した時に、ユーザからの反応が気になり機能のことをSNSで検索したところ、「嬉しい!」「ありがとう!」と言った声がたくさんあって嬉しかったです。
ユーザさんの声をすぐ聞けるところが自社サービスの良いところだなと思っています。

デザイナー ちーちゃん

大変だったお仕事

ブログサービス「JUGEM」のトップページリニューアルを担当したのがとても大変でした。
配属されてから2ヶ月ほどで、「JUGEM」のトップページ全面リニューアルを担当することになりました。サービスのことも深く知らず、デザイン力もおぼつかない状態だったので、とても不安でしたが、チームの方々やシニアデザイナーのしょうさんのアドバイスを逐一いただきながら、なんとかリニューアルまで漕ぎ着けることができました。
デザインを進める中で、自分の背中を1番押してくださったのは、「リニューアルはゴールではなく、スタートだよ。」という先輩デザイナーのまるさんの言葉でした。「サービスの顔であるトップページを変えることは、もっと良くしていくためのスタート地点に立つに過ぎないんだよ。リニューアルした後が本番なんだ。」と言われ、肩の荷がふっと降りて、そこから楽しんで仕事ができるようになりました。

デザイナー ちーちゃん

1番嬉しかったお仕事

ブログのテンプレートを作成したときの話です。
テンプレートを出してから日が経たない内にお客様から、表示が崩れている箇所があるよ、というお問合せをいただきました。それだけならよくあるお問合せなのですが、「とても気に入っているので、直していただけませんか?」という一文が入っていて、とても嬉しかったのを覚えています。
作ったものが誰かに気に入ってもらえることを間近で体験したのが初めてだったというのもあるかもしれません。(今後はこういったお問合せを少なくするためにも、ミスなくお仕事していけるよう頑張ります!)

エンジニア あらみそ

1番嬉しかったお仕事

サービスに配属されて間もない頃、ディレクターやデザイナーとチームを組んで新機能をつくったのですが、プログラムを書くだけでなく機能の仕様を練ったり、スケジュール管理をしたり、いろいろなことを経験することができました。みんなで作ったその機能を、無事にリリースすることができ、お客様にほめていただけて、とても嬉しかったです。

エンジニア 局長

研修での思い出

WEBアプリケーションを作成しながら、これからエンジニアとして活躍してくための基盤となる技術や心構えを学びました。
研修中に技術カンファレンスへの参加や熟練したペパボのエンジニアスタッフとの交流機会が多くあるため、視野が広がり、自分がやりたいことを見つけることができました。
また、様々な職種の業務内容への理解を深めることを目的とした研修もあり、ディレクションやデザイン、問い合わせ対応を実際に行ったのですが、配属後に他職種の方々と連携して開発を行う際に大いに役に立ちました。
配属後は研修で得た良い習慣を部署のみなさんに浸透させる役割を担って秘伝のタレをかき混ぜていくことが新卒の役目だと考え、日々勤しんでいます。

ディレクター はなちょろ

思い出に残っているお仕事

2015年、冬に大規模イベント「世界のおみやマーケット」のディレクションを担当しました!
右も左も分からない中、コンテンツ作り、出展者様の調整、機材・販促物の手配、イベント集客のためメディアへの掲載依頼、当日のスタッフの調整などイベントに関わる大変さもありましたが、結果2,500人もの集客に成功しました!!

ディレクター ちっぴー

大変だったお仕事

業務提携のお話しをしに行くときは、ほぼ営業をしにいく形になるので、異動直後の未経験だったころは本当に緊張しました。回を重ねるごとに、自分から積極的に話せるようになりました。
また営業は、社会人としてかなり勉強になることが多く、良い経験になりました。同じチームの先輩のじつぞんさん、ご指導ありがとうございました!

デザイナー ぷっちょむ

1番嬉しかったお仕事

自分がはじめて制作した「カラーミーショップ」のデザインテンプレートのPanoramaがたくさん売れて嬉しかったです。

デザイナー ぷっちょむ

思い出に残っているお仕事

カラーミーショップ大賞2016」のロゴや会場の装飾品、トロフィー、スライド、映像など、イベントのトータルデザインを任され、大きなイベントを成功させることができました。

エンジニア けおけん

1番嬉しかったお仕事

入社2年目の最初の仕事としてプッシュ通知機能の開発を任せてもらいました。当時は社内でもモバイルアプリがあるサービスは少なく、知見も少ない中での開発で苦労しながら実装しました。それからしばらくして、とあるテレビ番組で作家さんが「作品が購入されました」というプッシュ通知を見て喜んでいるシーンを見て、自分のことのように嬉しく、感動したのを覚えています。

エンジニア おっくん

思い出に残っているお仕事

2015年度の新卒エンジニア研修が最も記憶に残る仕事です。エンジニア業務とはまた違った内容で、コードを書く機会こそ少なかったものの、エンジニアとは違う職種の方々とやりとりをする機会を得て、職種ごとの考え方や働き方について理解を深めることができました。

今まで持っていなかった高い視座を得て、視野を広くできたように思います。この年の経験の有無が今後のエンジニア人生にも大きく影響していくのだろうと、まだ担当を終えて1年も経っていないですが、強く感じています。

カスタマーサービス トビー

1番嬉しかったお仕事

OJTで教えていた後輩のちっぴーが、教えたことを自分なりに考えて実践してくれてすごくうれしかったです。

バックオフィス あちゃ

1番嬉しかったお仕事

はじめて採用した6期生のみんなが元気に入社してくれて、採用担当になって良かったなと思いました。

デザイナー なおめめ

仕事のやりがい

ユーザーさんから「minneを使ってよかった」という声を聞いたときにやりがいを感じます。作家さんから「いまの生活がすごく幸せです」という話や、「minne」でお買い物したユーザーさんから「これだ!と思うものに出会えた」とか「プレゼントしたら喜ばれた」と聞くと、「もっとそういう人を増やしたい!」とやる気がでます。

わたしはほめられるのが大好きなので、ユーザーさんや周りの人にほめられるような物を作りたくて「どうしたらそれができるかな?」といつも考えていて、それがモチベーションになっています。

カスタマーサービス かれん

思い出に残っているお仕事

ロリポップ!」で大規模改ざんがあったときのサポートです。
たくさんのお問い合わせが届く中、チャットでのお問い合わせを対応していて、
「大変だろうけどがんばってね」とユーザーさんに言ってもらえたこと。

営業・プロモーション すっしー

仕事のやりがい

もともと映画や音楽が好きなので、表現する人を支えるサービスを提供していること自体に、やりがいを感じます。自分が担当しているサービスの中でも特に「カラーミーショップ」のカスタマイズ性が優れている点が好きです。ネットショップ運営者さまが、ネットショップでの表現の幅を広げるお手伝いができればと思い、ご提案させていただいおります。

ディレクター ふっちー

研修での思い出

3ヶ月福岡で行われた新卒研修が、生まれて初めてのひとり&地方暮らし経験でした。福岡での生活がとてもよかったのを覚えています。
現在さくっと東京を離れて福岡に行けたのはここでの経験があったからだと思っています。

エンジニア くろ

研修での思い出

OJTの時に「Sqale」の新しい機能をリリースしました。大きめの機能を1人で作るのは初めてだったので、先輩エンジニアの方々に沢山レビューをしていただき、なんとかリリースまでいくことができました。サービスの正式リリースの時にはくす玉を割ったりして、みんなで盛り上がったのも良い思い出です。

管理職 まよと

仕事のやりがい

「製品開発」というものがやりがいです。プロダクトを作り提供して運用してサポートする。それに対してフィードバックがある。みんなと一丸になってモノを提供するってとても楽しいです。これができているのも自分の周りに優秀な人たちがいるからこそです。プロダクトと共に自分とみんなが成長をしていることを感じられたとき、とても嬉しく思いますし、やりがいを感じます。

カスタマーサービス らむ

1番嬉しかったお仕事

自分が教育に携わったスタッフの対応が、お客さまに喜んでもらえているのを見たとき。

カスタマーサービス らむ

思い出に残っているお仕事

お怒りのお客さまの対応で、対応したスタッフの上司としてお詫びのご連絡をしたこと。
初めて「サポートの責任者」としてお客さまと対応することとなり、緊張で手が震えましたが、ご納得いただけて「これからもよろしくね」と仰っていただけるかたちで終えることができたのが記憶に残っています。

バックオフィス ちんさつ

1番嬉しかったお仕事

新卒や中途で入社してきた方に「インターネットでちんさつさんの存在を知ってペパボに興味を持ちました」と言ってもらえることが何度かあり、少しでもペパボのファンや仲間を増やせているのだと実感できたことはとても嬉しかったです。

バックオフィス ちんさつ

思い出に残っているお仕事

入社半年で新規事業の立ち上げ担当に立候補したことです。
社会人としてのイロハも、経験も人脈もない新卒だったので、右も左も上も下もわからない状態でがむしゃらに一年間駆け抜けました。成功も失敗も大小様々な経験をし、後にも先にもこんな濃密な一年間はなかったと思います。

バックオフィス ちんさつ

入社前と入社後のギャップ

「ファンでいること」と「仲間になること」は違うのだということ。
「仲間になること」とは、それまで“ただ好きで、楽しんでいればよかった”ものに“責任”が伴うということ。
昔ブログに同じことを書いていたのでURLを貼っておきます。

デザイナー

大変だったお仕事

最近でいうと、一番大変だったのは「ロリポップ!」のロゴ作成です。とにかくアイディアを紙に描きだしてIllustratorで作ってみては、しっくりこなく、アイディアもひらめきも枯渇して自分の底が見えたなぁと思いました。今までなんとかなっていたことも、誰かに助けてもらっていたからできたり、先人の知恵があったり、自分の力以外の要因で成り立っていたのではないかと愕然としました。

ものすごく暗い気持ちになったのですが、人には苦手なこともあれば、得意なこともあるもんだよな、「人間だもの」、と考え方を変えたら、気持ちが軽くなったので、ほんと、「みつを」はすごいです。

デザイナー

思い出に残っているお仕事

ヘテムル」でエイプリルフールの企画があった時、ディレクターさんや他サービスのデザイナーさんに「おもしろさ」を学びながら作っていく仕事が、楽しかった思い出に残っています。

この「おもしろさ」というのは「ふむふむ、なるほどおもしろい」というほうではなく、「笑えるおもしろさ」のほうで、周りのおもしろいことや、物を作り出す人達が、どういった発想をするのか、どこのラインだと「おもしろい」に認定されるのかを学びました。学んでばかりで体得できていないのですが、「みんなできそうでできない領域」の技能を近くで見ることができて感動しました。

デザイナー モハゑ

仕事のやりがい

自分で考えてものをつくれるところです。
言われたものをつくるだけではなく、作業を依頼された場合であっても、そこからまず自分で考えて、依頼者の想定以上のものをつくることを心がけています。デザイン次第で、チームメンバーのテンションを上げることが出来ると思っています。

デザイナー モハゑ

1番嬉しかったお仕事

初配属のサービスでは初期の頃、メルマガも書いていました。それから数年ほど書いてはいなかったのですが、ある時、企画からデザインまで自分が担当したキャンペーンページをリリースしたことがきっかけで、そのページの紹介メルマガを書きました。
すると、そのメルマガに対して「モハゑさん!ずっとメルマガで見かけなかったので辞めてしまったのかと思っていました!いつも楽しみにしていました!」というような内容(記憶がいいように捏造されているやも)の返信をいただいたことがありました。メルマガに返信をもらえることはそうそう無いですし、何より、「あぁこんなわたしでも会社のファンをつくる役に立てていたのかな」と思えて、涙が出るほど嬉しかったです。

デザイナー モハゑ

研修での思い出

福岡研修の最終日の挨拶で同期のみんなでガンガン泣いたことです。
研修前は、福岡という慣れない土地へ行くことが不安でしかたがなかったのですが、福岡支社のみなさんは本当に温かく我々を迎え入れてくれました。業務はもちろん、定時後や休日も、色々なところに連れて行ってくれました。
ペパボの「おもいやりの精神」は、実は研修時代にいちばん学び取ったかもしれません。

ディレクター さおぴ

1番嬉しかったお仕事

第一回目の「minneハンドメイド大賞」の授賞式が終わったあと、参加された「minne」の作家さまからたくさんお礼のメールが届いたとき、とても感動しました。「minneで人生が変わりました」と言われることも多く、その度に泣きそうになります。作家さまが書籍やワークショップ、テレビで活躍される姿を見るのもとても嬉しいです。

営業・プロモーション なおき

仕事のやりがい

ペパボの商品はITという業種ゆえに形が無いものですが、ディスプレイを通してペパボの提供しているモノは、「ITサービス」という目に見えにくいものですが、ディスプレイ越しにペパボのサービスをご利用いただいているお客様どんな表現で、どんな商売を営んでいるのかは、いつでもどこからでも「目」で見ることが出来ます。

また営業という立場上、時には「カラーミーショップのおかげでインターネット経由の収益が好調なので、独立してもっと大きい規模で挑戦してみます。」といった嬉しい「声」をダイレクトにお聞きすることが出来ます。

この世の中を生きるためにペパボのサービスを活用している方々がちゃんと現実世界に居て、お役に立てているのだなと感じられる瞬間にやりがいを感じますね。あと、会社規模が大規模な店舗様に契約をいただいた時にはオフィスへの帰り道が足早になります。

営業・プロモーション なおき

大変だったお仕事

先輩エンジニアのボブさんと一緒に、ペパボのサービスをベトナムにあるGMOグループの会社にOEM提供するために1ヶ月弱出張しました。ほとんど毎日が雨。一歩ホテルを出れば原付きの海で、HONDAのカブに4人乗りする家族をかき分けながら出社。突然起こる停電。

そんな状況下でボブさんのかなり強い関西弁と、先方のベトナム訛りが入った英語を通訳しながら納期までになんとか仕事を終わらせなければならなかったことは大変でした。ですが先方のスタッフの皆様は人柄も技術もとても素晴らしい方々で、ご協力もあって蓋を開けてみれば帰国前の休日にボブさんと2人で世界遺産を見に行く余裕が出来ていました。今ではベトナムは大好きな国の一つです。ボブさんも好きです。

営業・プロモーション なおき

思い出に残っているお仕事

Jugem Cart」のリーダーを担当したことです。リリースから黒字化まで関わることが出来た、唯一のサービスです。自分の非力さを痛感することや、自分の人としてダメな部分を多く知った仕事でもありましたが、ペパボでの仕事の中で最も濃い時間でした。サービスは現在新規お申し込み受付を停止し、当時のチームメンバーはみんな別の国、別の所で頑張っていますが、今でも仲良くできていることは嬉しいことです。

営業・プロモーション なおき

研修での思い出

研修中はITのリテラシーの低さを感じることが多く、今思い返せば同じ班の同期メンバー達の足を引っ張っていたと思います。ただその分、自分なりのバリューを出していこうと思いました。。当時は特に礼儀もなっていなかったので先輩の坂本さんから「アイツは気に食わん」と思われていたそうですが、研修後は嘘のように仲良くなりました。