みんなの
#大切にしてほしい3つのこと

カスタマーサービス びすこ

「ファンを増やすこと」のエピソード

お客様から『このような方がいらっしゃることでさらに会社の信頼度も高まるのだと思います。これからも末長くよろしくお願い致します。』というメッセージをいただいた時は、自分の対応によってサービスやペパボをよく思ってくれる方を増やすことができたのかな、と感じてとても嬉しかったです。これからもファンを増やしていけるように頑張ります!

エンジニア おぎどー

「アウトプットすること」のエピソード

若手エンジニアLT(ライトニングトーク)大会というイベントに登壇しました。エンジニア研修を受けて、自分が感じたことや研修の内容を発表しました。イベントに参加することで、自分の考えを多くの人に発信することができます。

さらに、他の人の発表を聞いて、自分が今どのレベルにいるのかを客観的にみたり、自分が進みたい道を見つけるきっかけを得ることができるので、良いことが盛りだくさんです。本当はイベントのことをブログに書いてアウトプットしたいのですが、まだかけていません...

ディレクター ながみ

「みんなと仲良くすること」のエピソード

ペパボのオフィスは東京と福岡で離れているのですが、福岡の方ともTwitterなどで頻繁にやりとりがあるので離れている感じがしません。出張などで東京のオフィスに来てくれたときはランチに行ったり、ライブに行ったりもします。また毎年、年末に行っている社員旅行は、東京福岡のスタッフみんなで旅行に行っています。今年も年末に福岡の方に会えるのがめちゃめちゃめちゃめちゃ楽しみです。

エンジニア スン

「みんなと仲良くすること」のエピソード

入社して、色々な人とランチにいったり、社内のイベントや飲み会に積極的に参加しました。
沢山の人と関わって自分のことを知ってもらい、さらに相手のことを理解しようと努めました。
その結果、会社で自分のことを理解してくれる人が多くなり、今非常に過ごしやすい環境で仕事に専念することができています。

デザイナー あらやん

「アウトプットすること」のエピソード

写真を撮るのが趣味で、数年前から撮影していた面白いなと思うものの共通点を見つけたので、まとめて tumblr にアップしました。道路をみる目が変わりました。

ディレクター ダディー

「アウトプットすること」のエピソード

お産合宿」に2年連続で参加しました。去年はばーちーさん、今年はいっちーさんと参加したのですが、お二人ともエンジニアでものを作り上げる力がすごかったです。
新卒の自分が「こうなったらいいですよね!」と適当な要望を言ってもすぐにそれを実装してくれるんです。
目の前で見ているとホントに、良い意味で、この人達何者なんだろうって驚愕しました。

エンジニア じょう

「アウトプットすること」のエピソード

社内開発合宿である「お産合宿」に、入社してから毎年参加しています。
今年の「お産合宿」でつくった「nippopotamus」という社内用の日報システムは今も継続的に開発しています。
「こういうものをつくりたい」と手を挙げれば、仲間が集まるのは、ペパボの良いところかなと思います。ちなみに「nippopotamus」のときはTwitterで呼びかけました!

エンジニア こじこじ

「アウトプットすること」のエピソード

先輩エンジニアの方が運営しているiOS界隈の勉強会で 発表をしてきました。
iOSアプリ開発を始めてから3ヶ月しか経っていない状態だったので、人前で話すようなことはないと思っていたのですが、逆に3ヶ月しか経っていないからこそ話せるようなことをテーマにして発表しました。
いざ発表してみると達成感があり、懇親会では凄腕エンジニアの方にも声をかけていただけたし、とても良い経験でした。

デザイナー ちーちゃん

「アウトプットすること」のエピソード

ブログをほぼ毎日のように書いています。配属先がJUGEMチームに決まったとき、自社サービスを社内の中で一番使っていて、会社で1番サービスを「好き!」と誇れるようになりたかったので、「ブログを毎日書く」という目標を掲げました。
それ以降、ほぼ毎日ブログを書き続け、1年が過ぎました。
毎日書くことで、自分の中でアウトプットへのハードルがだいぶ下がりました。
例えばイベントに参加したときに、いざブログを書こうとした時に、いつも書いていないと、書き出すまで腰が重かったり、公開するタイミングで皆に見られて恥ずかしい、といったハードルがあります。しかし毎日書いていると、そういったハードルが下がり、アウトプットしやすい環境が整うのです。イベントや勉強会に参加した際は必ず記事にしたためるようにします。そうすることで、主催側に取り上げてもらったり、何かに繋がることもあったりします。

エンジニア あらみそ

「みんなと仲良くすること」のエピソード

私が所属しているminne事業部は、ペパボの中でも1番人数の多い事業部です。
たくさんの人が関わってくると、他の仲間がどういう仕事をしているのか、どんなことで悩んでいるのか、何が負担になっているか、見えづらくなってしまいます。
そこで、他の職種の方と関わるときは、タスクの経緯や、他にもっと簡単で適切な解決策がないか、なにかエンジニアの力で解決できることがないかなど、一緒に考えるように気をつけています。

エンジニア 局長

「ファンを増やすこと」のエピソード

社外の勉強会やイベントに登壇することで、自らが経験したエンジニア研修の魅力や業務で学んだことをアウトプットし、ペパボのファンを増やす活動を行なっています。
最近はイベントを主催したり、運営に積極的に取り組むことでペパボの宣伝活動を行っています。
また自身のブログを発信することにより社内の雰囲気を伝えるようにしています。
以前、新卒説明会に登壇した時に、自分の拙いブログを読んでくれていた方が多数いらっしゃって嬉しかったです。
少しでも多くの人がペパボに興味を持ち仲間になってくれると良いなぁ!と思っています。

ディレクター はなちょろ

「みんなと仲良くすること」のエピソード

ディレクターは様々な職種間の架け橋の役割を担うので、仕事をしやすくするために東京本社で働く方80%とランチや飲みに行き、関係構築を図りました!知れば知るほど、良い人ばかりの会社で入ってよかったです。

ディレクター はなちょろ

「ファンを増やすこと」のエピソード

全国のネットショップの中からNO.1を決めるアワード「カラーミーショップ大賞2016」で、ノミネートしたショップ全店舗の方に喜んでもらいたい!と思い、賞状を送りました。
届いた賞状をSNSで拡散してくれる方も多くユーザーの心をキャッチできたのではないかと思っています!

ディレクター ちっぴー

「みんなと仲良くすること」のエピソード

スタッフ同士TwitterやInstagramをフォローし合う文化があるのでインターネット上で仲良くなれます。飲み会も毎週金曜日GMO YoursのBARが無料開放されるので非常にフラットに参加可能で、お酒の力を借りて仲良くなることもしばしばあります。

デザイナー ぷっちょむ

「アウトプットすること」のエピソード

ペパボテックカンファレンスに登壇してロゴの制作過程について話をしました。

エンジニア けおけん

「みんなと仲良くすること」のエピソード

他のメンバーが書いたコードをレビューする際には特に「みんなと仲良くすること」を意識するようにしています。コードレビューは基本的にテキストベースで行なわれるため、指摘した内容が間違って伝わらないか、指摘や提案の仕方が、相手を不快な気持ちにさせないかなど、メンバーがいかに気持ちよく仕事をできるかを心がけるようにしています。これは自分に限った話ではなくペパボのエンジニア全員が意識しており、ペパボの良いところだと思っています。

エンジニア おっくん

「アウトプットすること」のエピソード

ペパボのシニア・プリンシパルエンジニアであるmatsumotoryさんの代表的なプロダクトの1つにngx_mrubyがあります。私はこのngx_mrubyのメンテナとしても活動しており、日頃からOSS活動でアウトプットを行っています。業務でngx_mrubyを利用しているので、業務活動とOSS活動を連携させて作業することも多いです。

カスタマーサービス トビー

「アウトプットすること」のエピソード

友達と映画を撮ってYouTubeに公開した事を、ランチの時に会社の先輩に話したら勝手に映画の特設ページを作って、宣伝してくれ、さらに上映会まで開催することになりました。

こんなにいろいろ協力してくれて本当に良い人たちに恵まれているなと感じた。また稚拙なものでもまずアウトプットすることで、バンドのPVや個展に流す映像作成等、さまざまな依頼が来るようになりアウトプット最高!と思っています。

バックオフィス あちゃ

「みんなと仲良くすること」のエピソード

お花見やBBQ、キャンプなど、社内イベントがたくさんあるので、なるべく参加するようにしています。みんなとわいわい騒いで、お酒を飲むのが好きという理由もありますが、普段あまり接する機会が無いスタッフとも話せるというのもあります。「この話、今度就活生に話してあげたいな」という話や、仕事に活かせる話を聞くこともできます。仲も深まり、アドバイスももらえて、一石二鳥で最高だなと、いつも思っています。

バックオフィス あちゃ

「アウトプットすること」のエピソード

営業担当から採用担当になるとき、「採用担当として、なにも経験がないな」と不安になって、Twitterでペパボに関心のある学生に向けて「話をしましょう!」と呼びかけました。
ケンタロさんがリツイートしてくれたおかげもあって、20名ほどの学生と話すことができました。学生に対しペパボの魅力を伝える難しさを実感でき、また学生のリアルな悩みを聞くことができ、採用担当になる心の準備ができました。そして改めてリアルでは出会うことのできない人たちと出会うことのできるインターネットの面白さに気づかされました。

デザイナー なおめめ

「アウトプットすること」のエピソード

社外のイベントにたまーに登壇することがあります。人前に出るのがとても苦手なのでできればやりたくないです。でも、他の会社のデザイナーさんから「あの資料すごくよかったです」など反響があると「やってよかった」と思えます。

人前で話したり、文章を書いたり、考えたことをかたちにしてアウトプットするのはとってもエネルギーが要ります。そのぶん自分に返ってくるものも大きいことが最近わかってきました。

カスタマーサービス かれん

「みんなと仲良くすること」のエピソード

福利厚生のペパチケを利用して、会社の人と博多の焼鳥屋黒田によく行っています。
休みの日に行くこともたまにあります!

カスタマーサービス かれん

「ファンを増やすこと」のエピソード

ユーザーが困っていることを解決するだけではなく、さらにペパボのファンになってもらえるよういつも心がけています。
カスタマーサ―ビスはユーザーと直接話すことができる仕事なので、ファンになってもらうチャンスがたくさんあると思っています。

営業・プロモーション すっしー

「みんなと仲良くすること」のエピソード

内定者として、アルバイトに来ている時から毎週金曜日はGMO YoursのバータイムでペパボのスタッフやGMOインターネットグループの方と交流していました。 基本的に誘われたら、断らないというスタンスを持っています。 今も社内で行われるキャンプや、BBQ、お花見などのイベントに積極的に参加したり、後輩とご飯に行くことも多いです。

僕が入社する前は営業がなかったので、営業をやりたくないと思って入社したのですが、今考えると入社前から営業のようなスタンスを持っていた気がします。しかしながら、僕はお酒が飲めません。

デザイナー 鹿

「アウトプットすること」のエピソード

ペパボのエンジニアの人たちの「みんなでいいものを作っていっしょに豊かになろう」という考え方を尊敬しています。ペパボがオープンソースのソフトウェアを利用して事業を行っているのと同じように、デザイナーだって、業務で得た知見やツールは社内・社外を問わずみんなに還元していくべきだと思います。

そんな考えから、詩を朗読したり、 CSSのコメントをパースしてスタイルガイドを生成するツールのテーマをGitHub で公開しています。

ディレクター ふっちー

「ファンを増やすこと」のエピソード

友だちとの飲み会などでなんとなく仕事のことを聞かれると思うのですが、飲み会でなんとなく仕事の話しをするときに、ペパボ事を話をとみんなが「入社したい!」と言ってくれます。実際に選考を受けてくれて、入社したひとが何人もいます。

エンジニア いもっち

「アウトプットすること」のエピソード

業務ではWEBサービスの開発がメインですが、学生の頃からの趣味であるゲーム開発は今でも行っています。
最近だと、お産合宿という社内開発合宿でリビングデイブ というゲームをiOS向けにリリースしました。

その他勉強会やハッカソンなどにも参加して誰かと一緒に開発することを意識して行っています。
しかし、11月はポケモンの最新作が発売されたので参加できなくなってしまい大変申し訳なく感じています。

エンジニア くろ

「アウトプットすること」のエピソード

選考中に僕が利用していた「ログピ」がサービスが終了してしまいました。僕はログピが大好きだったので、社内の有志メンバーで「シバフ」を作りました。現在も沢山の方々が日々の出来事をこのサービス上で投稿してくれています。

自分の持っている技術を使いサービスを作り上げ、アウトプットすることで、「ログピ」ユーザーの方々に喜んでもらえたのがとても嬉しかったです。年末にはアプリもリリースする予定になっていますので、もし良かったら使ってみて下さい!

管理職 まよと

「みんなと仲良くすること」のエピソード

社内イベントはよく参加しています。スノボー、花見、バーベキュー、キャンプなどみんなが集まるイベントは絶好のコミュニケーション機会です。普段お仕事する部署以外の人ともコミュニケーションしたいなと思っているため積極的に参加しています。

カスタマーサービス らむ

「ファンを増やすこと」のエピソード

カラーミーショップ」に関するお問い合わせの電話対応で一通りご案内が終わり、お客さまの実店舗について雑談をしたり、「なかなか売れない」というようなお悩みを聞いたりして、問い合わせ以外のことで話が盛り上がるときは、「きっと私や、私が関わるサービスのことを好きになってくれたかもな」と思います。

バックオフィス ちんさつ

「アウトプットすること」のエピソード

minne」で買った妄想Tシャツを着てツイートしたところ軽くバズり、当時の最高流通額を更新しました。

デザイナー

「みんなと仲良くすること」のエピソード

最近、日報がなくなってしまったのですが、入社してから毎日全員の日報を読んでいました。ちょっとした話題が日報に書いてあったのを読んで、初対面でも気になった話題で話をすることができました。

日報に限らずTwitterやFacebookなどで、逆に自分が何気なく書いておいた話題に対して後日話しかけられたりするなど、相手のことを事前に知っているからできる、仲良くなるための方法というのもあるなと思いました。

デザイナー モハゑ

「みんなと仲良くすること」のエピソード

新卒1期生として一緒にペパボに入社した同期が、同期の域を越えてもはや尊い存在です。
昼も夜も休日も一緒に遊びますし、喋っていると呼吸困難になるくらい笑いますし、仕事のモヤモヤを相談すると心が晴れますし、やる気が漲ります。「会社の友達」という新ジャンルが、わたしの同期です。

ディレクター さおぴ

「ファンを増やすこと」のエピソード

ありがたいことに、「minne」のイベント後のアンケートやソーシャル上でスタッフの対応を褒めていただけることが多いです。わたしたちも作家さまに感謝しながら「minneのファンになってもらいたい」という気持ちで日々やりとりをしているため、作家さまからそのような反応が返ってくるととても嬉しいです。

営業・プロモーション なおき

「アウトプットすること」のエピソード

小学校からの親友Kと一緒にハンドメイド革製品のブランド Albero Sacro を立ち上げ、「カラーミーショップ」、「minne」を使ってWEBでも販売をしています。(リアルではイオン様をはじめとする秋田県の店舗で販売中です。)ブランドロゴは同期のモハゑに製作してもらいました。

彼との出会いは転校初日に、「困ったことがあったら僕に言いなよ。」と声をかけてくれたことでした。言っていることは男前でしたが寝グセがめちゃくちゃ付いていて、心遣いに感謝しつつ茄子みたいな髪型だなと感じたことを鮮明に覚えています。そこから数えて18年の付き合いになる彼が脱サラして革製品の製作・販売で食べていくと聞いたのが3年ほど前です。

ペパボではEC支援事業をやっているので一緒に何かやろうとぼんやり話していました。この3年で彼は経験を積み、秋田県内で最大規模のモールに商品を並べてもらえるまでになりました。また品質に関しても今日時点までにminneで購入いただいた数十人のお客様からのレビューは5点満点中、すべて5点の評価を受けているので自信を持っています。現在はminneだけでも彼が食べていける利益を出すことが出来ています。ほとんど会社のパワーなのですが、親友が1人で食えるようになるサービスを提供できていることを素直に誇りに思います。

次のステップとしては私が営業を担当しているカラーミーショップというサービスで、独自ショップとして利益を伸ばしていき、彼の提案する世界観を更に広めていきます。