CSの頼れる美声お姉さん

カスタマーサービス

らむ

EC事業部 カスタマーサービスグループ

経営学部

入社5年目

いまやっている お仕事

東京で運営しているサービス全般のお問い合わせ対応をしています。
サービスのユーザーさまからのお問い合わせに対して、メール、電話、チャットでお答えします。
その中で、実際に返信対応しているCSメンバーが働きやすい環境をつくったり、お問い合わせに関する件数や満足度、返信までの時間などをまとめ数値化しています。
複数のサービスを対応しているのでいろいろなお客さまの対応ができることや、サービスをまたいだ、たくさんのペパボスタッフと仕事ができることが楽しいと感じます。

らむ突撃インタビュー!

ペパボに入社するまで、入社後から今までについて詳しく聞いてみました!

高校時代のエピソード

部活には入らず、当時好きだった歌手グループのライブを見るために時給670円のコンビニのバイトでお金を貯め、毎月のように東京へ遊びにいきました。自分でファンサイトを作り、そのサイトを通じて同じ歌手グループのファンの方たちと仲良くなり、今でもSNSでつながってやりとりをしています。

インターネットと私

小学生の頃に、初めて自宅に家族共用のパソコンが家に導入され、ほぼ私が占領していました。
当時有名だったコミュニティサイトのお絵かき掲示板に入り浸り、親にペンタブを買ってもらって絵を書いて遊んでいました。そこから、サイトを作って自分のイラストを公開している人を見つけ、自分も作ってみたいと思い、作り始めたのがインターネットにのめり込んだきっかけです。

学生時代のエピソード

学校では、他の理系大学と合同でアプリを作るプロジェクトを1年間やり、アプリの企画からビジネスモデルの立案などをしました。
アプリのロゴや出てくるキャラクターのデザインも行いました。
プライベートでは、居酒屋でアルバイトをしたり、スーパーの試食販売員のアルバイトをしたり、インカレサークルに入ってみんなで飲んだり旅行したりしていました。

ペパボの就活のエピソード

ペパボの二次面接が終わった帰り道に、「初めて面接で自分が思ったままの気持ちを話せた」という実感がありました。当時 就職氷河期で、多くの会社で面接を受けて惨敗していた頃だったので記憶に残っています。その実感が、自分の中でペパボへの志望度をアップさせたきっかけになりました。

1番嬉しかったお仕事

自分が教育に携わったスタッフの対応が、お客さまに喜んでもらえているのを見たとき。

思い出に残っているお仕事

お怒りのお客さまの対応で、対応したスタッフの上司としてお詫びのご連絡をしたこと。
初めて「サポートの責任者」としてお客さまと対応することとなり、緊張で手が震えましたが、ご納得いただけて「これからもよろしくね」と仰っていただけるかたちで終えることができたのが記憶に残っています。

「ファンを増やすこと」のエピソード

カラーミーショップ」に関するお問い合わせの電話対応で一通りご案内が終わり、お客さまの実店舗について雑談をしたり、「なかなか売れない」というようなお悩みを聞いたりして、問い合わせ以外のことで話が盛り上がるときは、「きっと私や、私が関わるサービスのことを好きになってくれたかもな」と思います。

CSの頼れる美声お姉さん らむのとある1日

  1. 10:00

    関わっているいろいろなサービスの問い合わせ状況や内容、ディレクターさんからの共有ごとなどをザッとチェック。

  2. 13:00

    作ったお弁当を持って休憩スペースへ。普段一緒に仕事をしない人とも一緒になって楽しくご飯を食べたり、日によっては自分で作ったお弁当を持ってきてひとりで食べたり。。

  3. 15:00

    ミーティングやチームメンバーの面談などで日々困っていることがないかなどをヒアリングして業務改善に活かします。

  4. 17:00

    チームメンバーから相談をうけたり、問い合わせに関する数値をまとめたりします。

  5. 20:00

    仲の良い同期のまなみとごはん。

「自分らしく働きたい!」というかた、ペパボはおすすめです。いっしょに「ペパボのCSはすごい」っていう世界を作ろう!

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